その転職、親に反対されそう?仕事を辞めたいけど反対された時の7つの対処法

こんにちは、Kumaです

仕事しばらく頑張っていると「この仕事、辞めて別のことにチャレンジしたいな」「今の仕事苦しいし、長く続けられないな」と思うことはありませんか?

特に初めての仕事を辞めたいな、と思う時って、何から始めたら良いかわからない分、不安に思う事も多いはず

私も、「絶対今の会社は辞めてやる」と決めた日、最初に何をすれば良いのか、一晩中悩んでいた記憶があります

かと言って、親に一番最初に相談はし辛いなと感じました

親に相談したら、開口一番で「いや、3年は絶対に続けなさい」「まだ転職は早いんじゃないのか?」と言われると思っていたからです

とは言え、最終的には親にも、あなた自身の選択を認めてほしい、応援してほしいと考えていませんか?

今回は、仕事を辞めたい、転職したいと思っている時にどうやって親に伝えるべきなのかご紹介します

「仕事を辞めたいけど、親になんて言えば良いかわからない」「転職を考えてるけど、反対する親を説得する方法が知りたい」という方はぜひ最後まで読んでみてください

仕事を辞める事は悪いことなの?

仕事を辞めること自体は悪いことではありません

仕事環境や仕事内容があなた自身にマッチしていないと、人間関係が悪いがためにチャンスは少なく、仕事内容があなたの能力に合っていないと仕事での成果は上がりづらいでしょう

せっかく仕事をしていても成功体験を積み上げにくく、「なんで仕事をしているんだろう・・・」と思うようになり、場合によっては鬱症状を発症することがあります

特に仕事選びからその先は、あなたの人生です

あなたがベストだと思う選択肢を取れるように、キャリア構築の計画や方針を決めておくことが大事です

仕事を辞めたいけど、親に言いにくい理由とは?

仕事を辞めたいと思った時に親に言いづらい理由には以下のものが挙げられます

  • 親に悪いから
  • 親に申し訳ないと感じるから
  • 転職に良いイメージが無いから

親に申し訳ないと感じるから

仕事を辞めて転職することに対して、親に申し訳ないと感じる人は少なからずいます

特に親の世代だと、有名大学を卒業して有名企業や一部上場企業で勤め上げることをあなたに期待している方が多いんじゃないでしょうか?

あなた自身もその想いをできるだけ汲みたいと思っている反面、せっかく入れた一部上場企業やその子会社で働くことを放棄したい、辞めたいとも思っています

あなたは今、あなた自身の気持ちの板挟みに逢っているだけではなく、親の期待を裏切りたくないという気持ちも持っているため、「親に悪いな」「申し訳ないな」と感じるのでしょう

絶対に反対するから

親に仕事を辞めることを反対されるとわかっている場合、仕事を辞めようと思っていることを言い出しづらいでしょう

親が大きな会社でそれなりの肩書を持っていたり、給料をもらっている場合、彼らの成功パターンが「一つの会社で長く勤めること」になっています

親からすると「俺は長く、今の会社で地道に頑張ったからここまでこれた。子供にも、それを伝えたい」と考えているかもしれません

それ故に、短い間に仕事を辞める子供を見て「転職なんてしたら将来の成功が立ち消えるのでは?」と焦ってしまうが為に、仕事を辞めることに反対するのでしょう

しかし、誰しも、自分の考えを否定されると少なからず傷つきますよね

他人に否定される時でさえ傷つくのに、あなたを育てくれた親に反対される、と思うと気持ちが重くなる方も少なからずいるはず

親があなた自身と考え方が違い、仕事は辞めないべきと考えていると知っているからこそ、傷つきたくないが為に親に言い出しにくいケースもあります

転職に良いイメージが無いから

あなた自身、転職に良いイメージがないと後ろめたい気持ちになるため、親にも仕事を辞めようと思っていることを言いづらいでしょう

これは親だけではなく、あなた自身も持っているかもしれない考えです

ここ3年から5年程の間は「転職しても良いじゃないか、キャリア構築を自分で考えるのも大事」なんて言われてきましたが、それまでは転職なんてリスクの高いものとして見られていませんでしたか?

ちょうど今の20代の方であれば、学生時代に見ていたドラマやアニメでも「転職している人はかなりレアでリスクを取っている」というような描写が多かったように思います

一方、親世代は一つの会社で勤め上げて偉くなっていたり、良い会社に長く勤めることが成功の象徴として見られていました

つまり、親世代でも、今の20代でも、転職に対してネガティブなイメージを持っている方って意外と多いんです

転職に対してネガティブなイメージを持っているからこそ、いざ自分自身が転職を検討している時に「本来は転職なんて良くないんだろうけど・・・」なんて思ってしまい、親にも言いづらいのでしょう

仕事を辞めたいことを親に言えないのが苦しい理由とは?

仕事を辞めたいと親に言い出せないと、以下のような苦しみを味わうことになるでしょう

  • 悩みを聞いてもらえない
  • 期待に応えられないうしろめたさがある
  • 「仕事どう?」と聞かれる時に毎回答えに困る

悩みを聞いてもらえない

実際に仕事を辞める準備をしていたり転職活動をしていると親に本当の気持ちを伝えられず、寂しい気持ちになるかもしれません

もちろん、仕事の悩みを話すこと自体はできますが、それに対する答えとして共感だけではなく「辞めたいの?」等、確信を突く質問を聞いてくる可能性もあります

仕事を辞めたいと思っていても親にそれを伝えたくない場合、「辞めたいの?」なんて質問を聞きたくない、という方って多いんじゃないでしょうか?

そんな話題を避けるために、仕事での悩みについてもあまり口にできなくなるでしょう

本当は一番理解してほしいと思っている親に、悩み一つを打ち明けられないというのは悲しい気持ちになってしまうかもしれません

期待に応えられないうしろめたさがある

仕事を辞めたいと思っていることを打ち明けられていないと、親の期待に応えられないうしろめたさを感じるかもしれません

きっと、今の会社に就職することが決まった時、あなたの親は喜んでくれたのではありませんか?

「良い会社に収束できてよかったね!」なんて言われながら、お祝いをされたこともあるかもしれません

その後、働き始めた我が子を見て、あなたの親は「今の会社で出世していくのかな」なんて期待を膨らませていることでしょう

そんな親の期待に反して、あなたは仕事を辞めようと思って転職活動をしている場合、なんだか悪いことをしている気持ちになるケースも多いんです

「仕事どう?」と聞かれる時に毎回答えに困る

「最近仕事どう?」と気にかけてくれているような質問をされても正直に答えられないことに罪悪感を覚えることもあるでしょう

帰省をしたり、父親と直接話したりする時に「仕事どう?」って絶対聞かれませんか?

私は特に家を出てから帰省する度に聞かれます

しかし、仕事を辞めたい、転職したいとちょうど思っていて、親にまだ伝えていないとします

別にうまく行っていないけどそれを伝えたくない時に、「まあ、ぼちぼち」なんて言い方をする人もいれば、完全に「うまく行ってるよ!」と取り繕うかもしれません

どちらにせよ、あなたの本心をストレートに伝えられず、親に対して嘘をついている気持ちになるため、段々と苦しいと感じ始めるようです

仕事を辞める話を親に話しづらい時の対処法

仕事を辞めたいけど親に伝えられていない場合、以下の対処法を取ると良いでしょう

  • まずは転職活動を始める
  • 母親にまずは聞いてもらう
  • 内定もらったタイミングで進みたい方向性を伝える
  • まずは友人に話を聞いてもらって自分の考えを整理す
  • とりあえず3年働いてみる
  • 仕事で悩んでいる事を紙に書き出す
  • 少しずつ仕事を辞めようと思っていることを話す

まずは転職活動を始める

先に転職活動を始めることで、今の仕事の次にどんな事をするのか考えるようになるため、将来のプランと併せて仕事を辞めたいという話をしやすくなります

「え、そもそも親に仕事を辞めたい話を伝える方法じゃないの?」と思ったのであれば、ちょっと待ってください

あなたが仕事を辞めたいと考えることに対して親が心配する一番の理由は、「この先どうやって食べていくのか?」という部分が一気に不明瞭になるからです

今の仕事を続けていれば、今の会社で成長して出世する未来が見えているため、そんなに強い心配をかけることはほとんどないでしょう

しかし、仕事を辞めるとなると、再就職しないままアルバイト生活を続けてしまったり、具体的にキャリアの方向を定めることができず、転職に不利な職務経歴になってしまうこともあったりします

将来的に今よりお金を稼ぐことを目標としているならなおさら、「今後どうやって稼ぐつもりなの?」「その方法は確実なの?」という部分を知りたいのが、親の心情でしょう

先に転職活動を始めることで、あなた自身の就職の軸や実際に応募したいと思う企業の傾向を掴むことができます

これはあなたのキャリアの方向性がぼんやりでも見えてきている、ということを示しているため、あなたの親を説得する材料になりやすいでしょう

仕事を辞めることに対して、親に納得してもらう第1歩として転職活動から先にスタートしても良いでしょう

母親にまずは聞いてもらう

まずは母親に仕事を辞めたい、ということを伝えることで余計に怒られることなく、家族に正直に状況を伝えながら転職活動ができるでしょう

ケースバイケースではありますが、仕事を辞めると伝えた時に、母親よりも父親からまずは叱られる、という事はありませんか?

仕事をこれまで頑張ってきたからこそ、「お前も頑張って俺みたいに家族の生活支えるくらいになれ!」なんて思っているかもしれません

あなた自身も、仕事で頑張って稼ぎたいと考えているかもしれませんが、稼ぐ方法が少し違うだけでも「それは大変だぞ」なんて言われるかもしれません

父親と話して毎回険悪なムードになってしまうくらいなら、まずは母親に先に仕事を辞める旨を伝えて、場合によっては間接的に伝えてもらうと良いかもしれません

そうすることであなた自身は家族に嘘をつくことなく転職活動に取り組めますし、あなたの家族も、今のあなたの行動を把握できて安心することでしょう

内定もらったタイミングで進みたい方向性を伝える

内定をもらったタイミングでキャリアの方向性をつたることで、具体的なキャリアの話を親に伝えられることから納得してもらいやすいでしょう

今の仕事を辞めたいことを親に伝えて大反対されると、さすがに「もうちょっと今の会社にいた方が良いのかな・・」なんて思うかもしれません

しかし、今の仕事の苦しみは、あなた自身にしかわかりません

もし今の仕事が辛くて、毎日会社に行きたくないと思うくらい嫌なのであれば、親の了承を得る前に転職活動をしてみると良いでしょう

もしあなた自身が興味を持っている分野で活躍している会社から内定をもらえたら、そこで初めて家族に伝えてみましょう

あなたの理想のキャリアに近づきつつ、親にもキャリアのイメージをつけてもらいやすく、納得してもらいやすいでしょう

まずは友人に話を聞いてもらって自分の考えを整理す

友人に話を聞いてもらうことで自分の考えを整理できるため、親に何を伝えるべきなのか考えやすくなります

仕事について悩んでいる状況を親にも相談できない場合、次に近いしいであろう友人に話を聞いてほしいと頼んでみましょう

他人に悩みを伝えるメリットは、話しているうちに頭の中が整理されることです

友人に状況を理解してもらうためにも、同じ職場にいない人でもわかるように悩みを伝えるって、意外とあまたを使いますよね

しかし、誰でもわかるように情報を整理しながら悩みを伝えると「あ、自分ってこういうところが嫌だったんだな」なんていう気づきを得られるでしょう

あなたが仕事でどんな事を嫌だと思っていて、より理想的な働き方や仕事内容を聞いてもらうことで、転職の軸が見えるかもしれません

とりあえず3年働いてみる

とりあえず今の仕事を3年働いてみることで、親に「なんとか3年は頑張ったんだな」と思ってもらえるため、あなたの考えを受け入れやすくなるかもしれません

「いや、今の仕事辞めたいんだけど・・・」なんて声が聞こえてきそうですが、3年働くことで「まずは3年やってみた」という言い訳が立つようになります

1年や2年仕事を続けた後に「辞めたい」と相談しても「いや、期間短いしまずは頑張ってみなよ」なんて言われるかもしれません

しかし、石の上にも3年という言葉がるように、特に日本人はとりあえず3年頑張ってから悩めと考える人が多く、あなたの親も例外ではないでしょう

そのため、3年とりあえず働いていれば親としても「まあ、3年やってみてダメだったなら」と考えやすく、仕事を辞めることに反対しないかもしれません

仕事で悩んでいる事を紙に書き出す

仕事で悩んでいる事を紙に書き出すことで、本当はどんなことに悩んでいるのかを分析できるため、親に説明をする時にも自信をもって説明できるでしょう

親に仕事を辞めたいと伝えた時に「なんで嫌なんだ」「これからどうするんだ」と聞かれた途端に頭が真っ白になることはありませんか?

私もそういうタイプなのでよく分かります

自分が「こうしたい!」と思っているものがあってもすぐに言葉が出てこないことってありますよね

そういう時でもしっかり伝えられるように、紙に思っていることを箇条書きにでも書き出しておくと、いざ伝える時のカンニングペーパーとして使えるので、話がしやすいでしょう

少しずつ仕事を辞めようと思っていることを話す

仕事の悩みや仕事を辞めたいことを小出しで伝えることで、自然と親にあなたの気持ちを伝えることができる上、いざ転職する段階には反対しづらくなるはずです

特に親と多く顔を合わせることがあるなら、週に一度くらい仕事で大変な話や理不尽な話をしてみたり、今仕事とは別にチャレンジしている事について話してみると良いでしょう

親が一番心配になるのは、将来稼げるポジションに着くことができるのか、そこに行くための道筋が立っているのか、という点です

改まって話すことで波風が立つのであれば、少しずつ、情報を小出しにして伝えることで親もあなたが今の仕事を辞めたいと思っていることを理解できます

いざ転職をする段階になった時に、反対しづらいでしょう

仕事を辞める話を切り出すタイミング

仕事を辞める話を切り出すタイミングには、以下の2つが挙げられます

  • 仕事を辞めたいと思った段階ですぐに気持ちを伝える
  • 先に転職活動に踏み切って、内定をもらった後に報告をして転職する

これはあなたの親との関係にも寄りますが、どちらでも問題はありません

大事なのは、あなたが今の職場を本当に嫌だと感じている場合に、より良い環境に身を置けることです

状況を改善するために最善の行動を取るようにしましょう

親に反対されたら転職はしないべき?

例え親に反対されても、どうしても転職したいのであればその決断自体に問題はありません

ただ、転職活動を始める前に仕事を辞めたい旨を親に伝えた場合、転職自体に大反対される可能性があります

嫌だと感じている仕事を無理矢理続けていると、主にあなたの精神に悪い影響を及ぼしかねません

場合によっては鬱症状が出るかもしれません

あなた自身を守るためにも、親の反対に遭っても転職を検討しても良いでしょう

仕事を辞めようと決めたらやるべき2つのこと

仕事を辞めようと決めたら、以下の2つの行動を取ること理想の環境で働ける会社に転職できるでしょう

  • どんな仕事なら続くのかを分析する
  • 続けられる仕事を探す

どんな仕事なら続くのか分析する

自己分析をすることで、どんな仕事なら続くのか、どんな仕事だと続かないのかを分析できます

先ほどの「今の職場が嫌になった理由って何か」「どんな職場であれば働き続けられるのか」を言葉にするステップです

「自己分析なら大学生の頃就活でやったよ!」という方も多いかもしれません

しかし、あなたは社会人として働いた期間がある状態です

1年、2年働けば価値観は変わりますし、3年以上働いていれば、経験も考え方も大きく変わっているはずです

それらの経験も含めて一度自己分析をして、どんな能力が高いのか、どんな分野で活躍したいのか、どんな価値観を大事にしたいのかを分析しましょう

これらを明確にすることによって、次のステップで実際に求人を探す時に、応募する企業や求人を選ぶ時の迷いを各段に減らせる上、転職をした時の納得感も高いことから「仕事頑張ろう!」と思いやすいんです

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まとめ

今回は、仕事を辞めたい、転職したいと思っている時にどうやって親に伝えるべきなのかご紹介しました

もし転職をする上で親の反対に遭っても、転職をしたらいけないわけではありません

転職活動をする前に仕事を辞めたい話をするなら、今後の行動方針とプランを丁寧に説明することで親からも応援してもらえる可能性が高まります

もし強く反対されそうなら、先に転職活動をして、内定が出そうな時に初めて報告をしても良いかもしれません

仕事を辞める、転職をする、というのはあくまでもあなたの人生やキャリアにおける話で、あなたの親の話では決してありません

まずはあなたがどんな仕事をしたいのかを明確にした上で、転職活動に踏み切ることがおすすめです

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